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エセ偽善者ぶる“ウンコ野郎”暗躍ちう~w

現在、大きなウンコを日本中に撒き散らし、ほにゃらら系ナントか組の組長や若頭さん
達が次々とあぼんぬ!(w)

「ナントか還元水」の元農水相とか「Z~ど」とか、遠まわしに人を何人も殺しておいて
「M谷建設」とかいう氷山の一角も馬鹿マスゴミのリークもそこまで。

“来た朝鮮ロンダリング”と“宗主国様”にどっぷりズブズブで、くさぁ~いお金が
ザックザック!!

ちょっと事情通なら数年前から知ってる事実もマスゴミは「F字Sケイグループ」を抱え込ん
でるから大丈夫!?(w)

ところが「R山貝」がらみの小金ごときでやきが回ったのか?検察トップを金で抱き込んだ
のが運の尽き(w)





そんな日本一の大きな大きな“ウンコ”ならまだしもw 小さな臭ぁ~~いウンコをちびちび
垂れ流している金魚屋が御座いませ!m(_ _)m

そのやり方はいかにも稚拙w。。。
支那(@宗主国様w)から直接金魚を輸入すると「SVC・2週間の経過措置・・」他の官庁ルール
が適用されませ!
それでは支那金を直接ではなく、第三国を経由すれば??と考えたのがマヌケのマヌケたる由縁。
(。。。っぷ!)
そんな金魚と知らずに、SVCどっぷり!な個体を持ち帰ったあなた・・・どう思います???

それこそ“糞尿マミレ”な2週経過措置の有効真偽性や是非は他所に譲るとしても、ルールはルール。
法は法であって阿呆では無いのよ、そこの僕ちゃん(w)

そんな非道・外道な事をやってる小さな小さなウンコ野郎が、また最近、某馬鹿問屋様と
仲良く手を組んで、ホルホル♪ズブズブ♪♪
その物的証拠に近いモノや、状況証拠をもしももしも私が掴んでいたとしたら、はてさて、
どう致しませっ???(w)
そのウンコ野郎の「いい訳」や「逃げ口上」は既に見え見え(笑)。

「ルール」・「コンプライアンス」、はたまた日本人の最も美しい「美徳」とか「心」とか、
コイツには人として最低限なモノもなんら備わっていないらしい。
.......................................................................ちなみに僕ちゃん、ナニ人ですか?
「在日外国人既得権団体」や「人権・同和系団体」がお望みなら、私がご紹介差し上げませうか?

業界の鼻つまみ者、小さなウンコをちびちびやられると意外に臭いがキツイのよ。
ほにゃらら系の“大きなペットショップ”様に叩いてもらった方が手っ取り早くていいの
かしらぁ~ん♪
そろそろ、ホッ冠りしながら金魚売った方がいいカモメ==3





「他所の挙げ足なんかとってる場合じゃないよ・・」と、とりあえず忠告してみませっ。
ぁあ~~、私ってなんて、親切な人(w)
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by G-kingyo | 2011-01-25 22:22 | 金魚四方山話

東南アジア産の金魚を漢字表記で呼ぶマヌケ(w)・・・

拙ブログを見ていてくれた知人から連絡が・・・
「昨年の秋にオープンした市内のペットショップは、アクアリウム系備品の品揃えがイイよ!」

そう!金魚の餌にも困る私を見かねて一報が(^^; 早速お邪魔してみました==3
店内、無断撮影の術!
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ぬわい、
ぬわい、
いくら探しまわっても、
ぬわい!!
これだけ沢山並んでいても、
私の琴線に触れる餌が、
ぬ・わ・い==3


寂しく、そして虚しく退散。。。(″´Д`)、、
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エントリタイトル~
・・・君は、巷で笑われているコトを知らないらしいwww ボクちゃん、がんがれ!(w)
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by G-kingyo | 2011-01-21 23:17 | 金魚四方山話

お主!やるなぁ~(w)¥1.000

私の住む“ド田舎”ではしばしば金魚の餌の購入もままならないコトもしばしば。。。(^^;

そんな事情もあって餌を送って頂きました・・・そう!すべて餌ですよね(w)
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可愛らしい金魚が届きました。(・・・@養生ちう~)
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「オランダパール」・・・フルタニ金魚倶楽部さん作出リクエストによるオリジナルの
高頭パールです(^^) ほぉ~~~ら、“長い”でしょ!?
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「桜東錦」・・・豊橋産
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こちらも充分“長い”でしょ!?(笑)
近年、こう云ったタイプの桜東を“ほにゃらら”とか呼称(失念)するのだそうですが?
ド田舎モンな私には詳しい知識も情報も無いのでどぉ~~でもいいコト。




¥1000==3(w)
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by G-kingyo | 2011-01-20 23:44 | 我が家の浜錦(金魚)

とりあえずボヤイテみようw

ひどく辛辣なご質問を頂戴致しましたので。。。(″´Д`)、、
正月早々ナンですが...........................................................では、私からお尋ね致します。




1)キャリコ浜錦 ってなんですか?
2)三色浜錦   ってなんですか?
3)黒浜錦    ってなんですか?
4)普通鱗浜錦  ってなんですか?
5)中国産浜錦  ってなんですか?
6)出目浜錦   ってなんですか?
7)竜眼浜錦   ってなんですか?
8)元祖浜錦   ってなんですか?
9)本家浜錦   ってなんですか?






拙ブログ・エントリで過去に何度も何度も、幾度となく(しつこい!w)触れましたが。。。


1)~3)は同じです。全て“キャリコ高頭パール”を無理やり浜錦にこじつけた商品名。

“浜錦”に未だキャリコ柄は存在しておりません。慎重な表現を採ると「キャリコ柄表現の
浜錦は作出者が昭和の後半から平成初期に少数出荷されていましたが、ご本人納得の表現個体
は中々得られず仕舞い・・・」
だったと云うことです。
近年、その再現を真摯に取り組んでおられる方もいらっしゃいましたが、その後情報が
御座いませんので・・。

作出者様は“キャリコ”という言葉ではなく“三毛”(さんけ)という錦鯉で用いられる
三色柄模様を指す単語を好んで使われていました。

三色浜錦は恐らくショップさんの造語の類、黒はキャリコ系金魚ならば分離必至の色です。
浜錦にモザイク透明鱗性は存在しません!!
お話にならない低レベル振りに、未だウエブ上で見掛けるたびに吹き出して仕舞いそうですw
作出者様も夢見ておられた「東錦の様に浅黄色の乗った三毛の浜錦」を、私も観てみたいと
切望する一人です。

発達した頭部肉瘤と素晴らしい浅黄色をみせる関東型東錦で一躍有名となった“鈴木東錦”。
その作出過程で派生した“珠錦”(玉錦)と鈴木氏が呼称していた金魚も過去に幾度となく
拙ブログでご紹介しましたが、まさしく!!それこそが“キャリコ浜錦”なんでしょうね(^^)
(その上に見え隠れする個体も“桜浜錦”と命名してよいくらい素晴らしい・・・今流通する高頭パールと
全く同じ形態表現なのに、なぜココまで風情が異なる?笑)
こんなのが市販されていた時期もあったんですよねぇ~~~。。。

“珠錦”(玉錦):
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“黒高頭パール”:
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4)もおそらくショップさん、あるいは問屋さんの苦肉の造語?
または、普通鱗性高頭パールをなんとかして浜錦にしたい一部の業者さんの命名?(w)

ただし!!
元来、作出者様の求められた浜錦では、珍珠(パール)鱗の発生・発達具合は二の次であって、
あくまでもその特徴を大きな“水泡状肉瘤”に求めた国産金魚。よって浜錦の鱗は当時から
普通鱗・パールと普通鱗の中間の様なもの・はっきりとしたパール鱗・・・と過渡期?な
様相を呈していました。
しかし、やはり当時最も多く流通していた個体達は“パールと普通鱗の中間の様な・・”
多かったのは事実です。

何処かの著書には「浜錦=普通鱗、中国産の高頭パールとの差別化を図るために・・」と
書いてある??そうですが、厳密に言えば(いいですか、厳密にですよ)間違いと言わざる得ません(笑)


5)??? 
近い将来、そういった金魚も輸入される日も来ようとは思われますが、残念ながら現状では
存在しない金魚............................................ま、きっと高頭パールのことをその様に
呼称し、多くの浜錦ファンやまっとうな専門店から失笑をかっている事に気付いていない
何処かの馬鹿ショップの店主が言ってるだけでしょうw

あ!有るそうですよ、インボイスで“HAMANISIKI”と表記され輸入される高頭パールがww

例えば“丹頂”といわれる人気魚種。古くから日本国内に導入され、いかにも日本人愛好家
が好みそうな体形で国産魚が広く定着。
例えば“オランダ獅子頭”。丹頂より古くから日本に定着し、独特の長手体形へ進化・発展
していった人気の大型金魚。
両者はいずれも国産・中国産がわが国では見ることが出来、共存?してる様に見受けられます。

では“浜錦”。作出者の意図とはかけ離れ、未だ高頭パールと混同、あるいはこじつけられて
進化も発展も、やがて維持・継続さえも無くなる品種なの?
私は両方とも大好きな品種なので、やはり共存して欲しいのですが、どうしてココだけ同じ
モノサシで計り括ろうとするのか?


私が嫌われ者に成ろうと、厄介者に成ろうと、ファンの一人としては敢えて!そしてせめても
この場末ブログで浜錦と高頭パールとの違いを発信(ボヤイているだけ^^;)し続けていきたい。
それが“ファン”の心理・心情というものでしょう。。(^^;;



6)~7)同じなんでしょうね、きっと(笑)
そもそも浜錦の作出段階から出目特性を持った金魚の分離は勿論、普通鱗・透明鱗性・
青文魚体色・単尾・流金のように口端の尖った形態・・・中には背びれの欠如性まで現した仔も
あったそうです。
・・・いかに浜錦の元親となった当時の高頭パールが雑多な遺伝特性だったかを物語るエピソード。
未だに言われ続け“戯言”扱いされている「水泡眼との交配で得られた・・」はデマゴーグですが、
まんざらそういった血が無いとは言い切れないところが中国金魚らしい処??w

作出のきっかけであり祖となった金魚は、無論当時の“高頭パール”。その中で突然変異的に
現れた特徴的な水泡状肉瘤の再現を最大の指針に掲げて累代繁殖を繰り返していた訳ですから
当然、出目は選別対象。それを知っている私には、残念ながら嗜好の対象になりません。

同様の形態を持つ輸入魚の“竜眼高頭パール”の方が体色バラエティーが以前からあり、近年の
竜眼浜錦には「浜錦としての浜錦たる由縁とそのスペシャリティーが欲しい」と思っている次第です(^^;

そろそろだれか言い出すんじゃ無いですか?“キャリコ竜眼浜錦”なんて。。。(w)
つ~か、高頭パールを平気で浜錦と呼ぶ神経があるなら、早く言ってみ!?“キャリコ竜眼浜錦”と。


“キャリコ竜眼高頭パール”:
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8)~9)これも同じことを言いたかったのでしょうねw
そもそも作出者以外、何処のだれが元祖で本家なんでしょう?(大笑) その作出者様は廃業
されて永いので、元祖も本家もすでに居ない筈なんですが???
さらに突っ込んで・・・

その作出者様さえも、累代引き継いだ大切な本系統の親魚を事故で失い、仕方なく他系統の
浜錦(とはいえ、元々は作出者の処から出た金魚w)、あるいは高頭パールをも用いて
復興なされていました。
もはやその時点で、厳密かつ純粋な意味での“元祖”も“本家”も絶えていた?!というコトに
なりますので、今日、その表現を用いるショップや問屋さんはいかがなものかと。。。(w)

作出された氏の名誉の為に付け加えますが、その復興された氏の浜錦はそれ以前と変わらず、
日本的な体形と立派な水泡状肉瘤を備えた、いわゆる“浜錦”を短期間のうちに再出られて
おられます。
それは現在、浜松産として流通の多い浜錦とは少し?ニュアンスの違う「本系統そのもの!」
でした。やはり金魚は“作り手”なんだな~と再認識。

昨年、その本系統を彷彿とさせる素晴らしい浜錦個体達と出会うことが出来ました。
あくまでも私個人の嗜好ですが、“浜錦”でした。

“浜錦”:
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by G-kingyo | 2011-01-16 05:03 | 金魚四方山話

「興味深い」と「綺麗」

「興味深いブログページ」と、まるで図鑑の様な「綺麗なブログページ」が御座いました。
(・・・日本中で笑モン!になってる某ブログと大違いwww)














「興味深いブログページ」さん:
鈴木東錦を中心に、金魚に真摯な姿勢の大学生さん?のサイト。(^^)
個人的には私も大好きな“浜錦”に関するエントリは!・・・なるほど~(^^)v
http://sorairotensei.blog21.fc2.com/



「綺麗なブログページ」さん:
図巻のみならず、様々なコンテンツが楽しめます。(^^)
http://www.ac.auone-net.jp/~manpuku/index.html



いずれもとても為になる情報満載で勉強になりました(^^)v
どちら様も更新を楽しみにしてますね~!
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by G-kingyo | 2011-01-14 23:12 | 金魚四方山話

“ブルーベース・キャリコ・クラウン・パール”

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・・・数千、数万、数十万匹の中でいったいどれだけ採れるのでしょう、“浅黄”の
載ったクラウンパール。 いくら高発生率の系統とはいえ、やはりその希少性は高い。

某所が、“某”大手商社を通じ、有名有限公司へこの手の系統の金魚を作出させたのが2年程
前のお話でした。 ところが・・・

以前にも拙ブログ・エントリーで触れたとおり、「キャリコ高頭パール」は日本への数十倍
の単位で中国からEU圏へ輸出されていた。
欧米では私達が想像するより遥かに“キャリコ”柄の金魚は人気も需要も高いと云えそうだ。

果たしてその数十倍相当の「キャリコ高頭パール」の中に数多くの“ブルーベース・キャリコ・
クラウン・パール”は既に存在していたのでしょうか?

少なくともその特徴に特化した個体は極少数であったことが想像できる。なぜなら、古来の
関東東錦の様に、“赤天背浅黄、尾に蛇の目”といった様な美意識は日本特有の嗜好。
欧米の金魚愛好家達の好みにそのまま当て嵌まる?とは考えにくい。。。

となると??...............................................................................??こちらをご覧の
皆さんも面白可笑しく想像力を働かせてみてはいかがでしょう(^^;;

いずれにしても、浅黄の発色も素晴らしいキャリコ・クラウン・パールに相違御座いません!

ところで、その“某所”さんでは、さらなるクラウンパールの発展形や、別品種では
過去に見たコトもない金魚の作出を依頼されているとか??
今後も益々目の離せない展開を期待致しましょう==3(^^)v
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by G-kingyo | 2011-01-05 23:00 | 我が家の浜錦(金魚)

イベントの紹介

アートアクアリウム展 ~神戸・金魚の美~

大丸ミュージアムKOBE
2011年1月29日(土)→2月14日(月) 会期中無休
【入場時間】
午前10時→午後7時30分(午後8時閉場)
最終日は午後4時30分(午後5時閉場)
【入場料<税込>】
一般700円(500円)、大高生500円(300円) 、中学生以下無料。



http://www.daimaru.co.jp/museum/kobe/artaquarium.html
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by G-kingyo | 2011-01-02 23:22 | 金魚四方山話

60cm降雪と百華02・・・

気象台発表は47cmでしたが、間違いなく!我が町内は60cmオーバーな新年ですがなにか?
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県西部では大変なコトになっておりますが、幸い当市内では大きな災害や事故もなく。
ただ、何度か車での外出を試みますが、あえなく沈!!

そこで購入後しばらく“放ッタラカシ”にしていた「金魚百華-02」を暇つぶしに熟読す。
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“伝承”から分離エントリされ第2号目にあたる本号も、大変美しい金魚写真の数々と、
養画家@F堀氏の美しい金魚美術画で楽しめる内容。

私のこよなく愛する「浜錦」と「高頭パール」については1号目も、この2号目も踏み込んだ
記事が見当たらない。当号に至っては「中国金魚」のエントリはあるものの「高頭パール」
の写真1枚すらない。
・・・ファンの一人としては寂しさこの上ない。

(引用~)
中国金魚を楽しむということは、中国金魚らしさを楽しむということではあるのでは
ないだろうか? 日本の金魚と比較してどうとか、こうとかいうのではなく、あくまで
中国金魚らしさの追求して楽しむ。 そして、もし繁殖することができるのであれば 
できるだけ中国金魚としての特徴を備えた個体を残す。趣味として中国金魚の飼育を
楽しむのであればこれくらいはこだわって飼育したい。

最近、輸入されてきている「中国一点もの」と呼ばれる金魚には、溢れんばかりの魅力と
可能性、潜在的な魅力があるのは間違いない。


かなりのページ数を割いて、各品種の特徴と魅力を備えた美しい中国金魚写真が紹介されて
いるにもかかわらず「高頭パール」写真が1枚も無いのはナニか理由が有ったのだろうか?

当号でしばしば用いられた「中国一点もの」というその表現も、私が認識・理解している
意味・使用法と若干、見識の相違が見られたことも気になった。

社会・経済・政治の真実や、一歩踏み込んだ真意の経緯・裏事情に一切触れようとしない
日本のマスゴミの駄目駄目ソースと比較するつもりは更々ないが、いくら趣味本とはいえ
その記事・情報を鵜呑みにする訳にはいかない。

当刊の裏表紙に素敵な一言が添えてある・・・
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「紐解きながら、今、この時代の楽しみかたを探って・・・」 とあるので、今後の
当刊の発展と記事内容に期待したい。是非とも!私のこよなく愛する「浜錦」と
「高頭パール」を取り上げた刊を==3==3
(私では知識と経験が足りませんが、いずれも豊富に持ち合わせた“プロ”ならご紹介
出来ると思いますので百華担当者さん!いかが??w)

時期外れの私見レビューでした。









写真は本刊「キャリコ体色のバリエーション」で紹介されていた高頭パール。
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by G-kingyo | 2011-01-01 23:56 | 金魚四方山話

金魚の想ひ出・金魚にみた夢・お母さんに内緒の金魚・・・単一魚種を中心とした、Gと金魚の「愛と偏見」に満ちた?魚ログ


by G-kingyo

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